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1989
7月4日に生まれて

7月4日に生まれて

制作/配給
公開日
1989年12月20日
上映時間
145分
独立記念日に生まれ、祖国への深い愛と父の武勇を胸に抱く青年ロン・コーヴィック。
英雄を夢見てベトナムの激戦地へ赴くも、そこで直面したのは、想像を絶する狂気と、心身に刻まれる消せない傷だった。

下半身不随となり故郷に帰還した彼を待っていたのは、熱狂的な歓迎ではなく、戦争の現実から目を背ける人々の冷たい視線。
期待と希望は絶望へと変わり、傷ついた魂は、やがて新たな「戦場」へと彼を導いていく。
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トム・クルーズ
トム・クルーズ

アクション映画の常識を覆し、世界中の観客を魅了し続ける唯一無二の存在。

出演作:DIGGER/ディガー、ミッション:インポッシブル シリーズ、Tom Cruise : la dernière légende d'Hollywood、Tom Cruise: The Last Movie Star、Tom Cruise: Impossible Missions など

レイモンド・J・バリー
レイモンド・J・バリー

トニー賞にノミネートされた経験を持つ、舞台や映画で活躍するアメリカの俳優

出演作:パージ:大統領令、トレーニング デイ、フォーリング・ダウン

キャロライン・カヴァ
キャロライン・カヴァ

感情豊かな演技と多様なキャラクター表現で、ジャンルを問わず活躍するアメリカの女優。

キーラ・セジウィック
キーラ・セジウィック

知的な演技と強い存在感で、幅広い役柄を演じ分け、映画やドラマで活躍し続けているベテラン女優

ウィレム・デフォー
ウィレム・デフォー

『哀れなるものたち』『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』などで強烈な印象を残す個性派俳優。

出演作:OCHI!-オチ-、ライトハウス、ドッグ・イート・ドッグ、スパイダーマン (初代) シリーズ、今そこにある危機 など

ジェリー・レヴィン
ジェリー・レヴィン

独特のユーモアと人間味あふれる演技で多くの作品を彩るベテラン俳優。

スティーヴン・ボールドウィン
スティーヴン・ボールドウィン

個性的な役柄を演じ、俳優として多岐にわたる作品に出演している。

出演作:ユージュアル・サスペクツ、サティスファクション、フリントストーン2/ビバ・ロック・ベガス、A Man's Story

Josh Evans
Josh Evans
ロブ・カミレッティ
ロブ・カミレッティ

エミー賞を受賞した編集技師として、数々の人気テレビ番組や映画に携わるベテラン映画人。

ヴィヴィカ・A・フォックス
ヴィヴィカ・A・フォックス

『キル・ビル』『バットマン&ロビン』などに出演し、パワフルな演技と存在感で知られる女優。

出演作:Kill Bill: The Whole Bloody Affair、キル・ビル シリーズ、The Making of 'Independence Day'、ポップ・ガン、Independence Day: The ID4 Invasion など

リリ・テイラー
リリ・テイラー

幅広いジャンルで活躍し、特にホラー作品で強い印象を残す実力派女優。

出演作:Á köldum klaka、死霊館 シリーズ、レザーフェイス 悪魔のいけにえ、セイ・エニシング、死霊館のシスター など

トニー・フランク
トニー・フランク

ヴェネツィア国際映画祭で受賞歴を持つ、ドキュメンタリーや劇映画を幅広く手掛けた映画監督。

オリバー・ストーン
監督・脚本 オリバー・ストーン

社会のタブーに果敢に挑み、世界に衝撃を与え続ける論争的な映画監督。

監督作:スノーデン、ワールド・トレード・センター、アレキサンダー、JFK、プラトーン

ロン・コーヴィック
脚本 ロン・コーヴィック

自身の体験に基づき、名作『7月4日に生まれて』の脚本を担当している脚本家。