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日活

最後まで行く

最後まで行く

岡田准一、綾野剛
日本
2023年
関東無宿

関東無宿

松原智恵子、小林旭
日本
1963年
渡り鳥故郷へ帰る

渡り鳥故郷へ帰る

和田浩治、小林旭
日本
1962年
男の怒りをぶちまけろ

男の怒りをぶちまけろ

浅丘ルリ子、赤木圭一郎
日本
1960年
十六歳

十六歳

浅丘ルリ子、葉山良二
日本
1960年
無頼・殺せ

無頼・殺せ

松原智恵子、渡哲也
日本
1969年
横須賀男狩り 少女・悦楽

横須賀男狩り 少女・悦楽

Kaori Ono、Jun Nakagawa
日本
1977年
許されざる者

許されざる者

渡辺謙、佐藤浩市
日本
2013年
母ぁちゃん、海が知ってるよ

母ぁちゃん、海が知ってるよ

浜田光夫、太田博之
日本
1961年
銀座旋風児 嵐が俺を呼んでいる

銀座旋風児 嵐が俺を呼んでいる

浅丘ルリ子、小林旭
日本
1961年
男の紋章 流転の掟

男の紋章 流転の掟

川地民夫、高橋英樹
日本
1965年
花と怒涛

花と怒涛

川地民夫、小林旭
日本
1964年
春秋一刀流

春秋一刀流

澤村國太郎、片岡千恵蔵
日本
1939年
セフレの品格 慟哭

セフレの品格 慟哭

青柳翔、行平あい佳
日本
2025年
荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE

荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE

林遣都、桐谷美玲
日本
2012年
Chime

Chime

吉岡睦雄、小日向星一
日本
2024年
インストール

インストール

上戸彩、神木隆之介
日本
2004年
Madly

Madly

Pablo Seijo、フスティナ・ブストス
アメリカ・アルゼンチン合作
2016年
日本で一番悪い奴ら

日本で一番悪い奴ら

綾野剛、YOUNG DAIS
日本
2016年
総理の夫

総理の夫

中谷美紀、田中圭
日本
2021年
吉岡秀隆
吉岡秀隆

子役時代から数多くの映画やドラマで活躍し、繊細な演技で観客を魅了し続ける実力派俳優。

出演作:Dr.コトー診療所、悪魔が来りて笛を吹く、ALWAYS 三丁目の夕日 シリーズ、雲のむこう、約束の場所 - The place promised in our early days、北の国からシリーズ など

染谷将太
染谷将太

多様な役柄をこなし、繊細な表現力で観客を魅了し続ける若手実力派俳優。

出演作:最初の晩餐、みんな!エスパーだよ!、寄生獣シリーズ、さよなら歌舞伎町、WOOD JOB! ~神去なあなあ日常~ など

阿部寛
阿部寛

『異動辞令は音楽隊!』、『HOKUSAI』など、数々の作品で唯一無二の存在感を放つ実力派俳優。

出演作:俺ではない炎上、キャンドルスティック、ショウタイムセブン、遙かなる山の呼び声 Collectionシリーズ、異動辞令は音楽隊! など

荒川良々
荒川良々

唯一無二の存在感を放ち、幅広い役柄で観客を魅了し続ける個性派俳優。

出演作:ハード・コア、鍵泥棒のメソッド、真夜中の弥次さん喜多さん、大パルコ人⑤オカタイロックオペラ「雨の傍聴席、おんなは裸足…」、アット・ザ・ベンチ など

戸田恵梨香
戸田恵梨香

『母性』『デスノート』など幅広いジャンルで存在感を放つ実力派女優。

出演作:母性、駆込み女と駆出し男、エイプリルフールズ、SPEC劇場版シリーズ、Presents ~うに煎餅~ など

水野美紀
水野美紀

個性的な存在感を放つ実力派俳優として、数々の作品で活躍している

出演作:Glass Dragon、6月6日、Dead Mine、カラクリ、さそり など

小林ひとみ
小林ひとみ

ホラー映画で存在感を放ち、『死霊の罠』や『瓶詰め地獄』で観客を恐怖の底に突き落としている女優。

出演作:瓶詰め地獄、死霊の罠、必殺4 恨みはらします

小松菜奈
小松菜奈

独自の存在感と確かな演技力で、幅広いジャンルの作品で活躍を続ける実力派女優。

出演作:余命10年、さくら、閉鎖病棟 それぞれの朝、さよならくちびる、恋は雨上がりのように など

野間口徹
野間口徹

多彩な役柄を演じ分け、『ブルーロック』など話題作に多数出演する実力派俳優。

出演作:ハウ、“それ”がいる森、今夜、世界からこの恋が消えても、愛唄 -約束のナクヒト-、万博の太陽 など

清原果耶
清原果耶

繊細かつ力強い演技で観客を魅了し続ける、日本を代表する若手女優。

出演作:ジャンヌ・ダルク、宇宙でいちばんあかるい屋根、LA PANTHÈRE DE CARTIER、碁盤斬り、青春18x2 君へと続く道 など

鈴木亮平
鈴木亮平

徹底した役作りで知られ、多岐にわたるジャンルで確かな存在感を発揮する実力派。

出演作:TOKYO MER シリーズ、花まんま、シティーハンター (実写版) シリーズ、エゴイスト、ルドルフとイッパイアッテナ など

川崎弘子
川崎弘子

日本映画史に名を刻んだ名女優として、『乳房よ永遠なれ』、『簪』など数々の作品で活躍。

出演作:簪、新道、乳房よ永遠なれ、忠臣蔵

國村隼
國村隼

唯一無二の存在感と確かな演技力で、ジャンルを問わず作品に奥行きを与えるベテラン俳優。

出演作:地獄でなぜ悪い、相棒 -劇場版Ⅱ- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜、萌の朱雀、かぞくいろ―RAILWAYS わたしたちの出発―、鬼平外伝 老盗流転 など

北村一輝
北村一輝

『沈黙のパレード』『陰陽師0』などに出演し、強烈な存在感を放つ実力派俳優。

出演作:猫侍シリーズ、KILLERS キラーズ、日本黒社会 LEY LINES、ガリレオシリーズ、劇場版 シグナル 長期未解決事件捜査班 など

麿赤兒
麿赤兒

舞踏家としての身体表現を活かし、作品に唯一無二の存在感を放つベテラン俳優。

出演作:極道兵器、ポルノスター、傷だらけの天使、弾丸ランナー、赤目四十八瀧心中未遂 など

渡辺謙
渡辺謙

国際的に活躍し、その重厚な演技と圧倒的な存在感で観る者を惹きつける名優。

出演作:Fukushima 50、浮世の画家、しあわせの記憶、怒り、白銀ジャック など

加藤雅也
加藤雅也

渋い魅力と確かな演技力で、多岐にわたる作品で存在感を発揮する俳優。

出演作:二階堂家物語、The Man in White Collectionシリーズ、マリリンに逢いたい、銃2020、遅いしあわせ など

寺島進
寺島進

『日本統一66』『湯道』など、強面からコミカルまで演じ分ける実力派俳優。

出演作:ドクター彦次郎1~塀の中から来た名医!、ナイスの森〜The First Contact〜、刑事まつり、シリウスの道、交渉人 真下正義 など

森雅之
森雅之

『悪い奴ほどよく眠る』『女が階段を上る時』など、数々の名作で唯一無二の存在感を示した名優。

出演作:カモとねぎ、風船、こころ、恋文、魔の黄金 など

志村喬
志村喬

確かな演技力で日本映画黄金期を支え、黒澤作品から怪獣映画まで幅広く活躍した名優。

出演作:どたんば、男ありて、生きる、牝犬、酔いどれ天使 など

ガエル・ガルシア・ベルナル
ガエル・ガルシア・ベルナル

2000年のデビュー以来、監督業を中心に俳優としても国際映画界で輝く。

監督作:Madly

今村昌平
今村昌平

人間の本能や社会の歪みを独自の視点で描き、カンヌ映画祭パルム・ドールを二度受賞した名匠。

監督作:11’09”01 - September 11、赤い橋の下のぬるい水、カンゾー先生、うなぎ、黒い雨 など

清水崇
清水崇

Jホラーの第一人者として国内外を席巻。『牛首村』『樹海村』などで唯一無二の恐怖を生み出す。

監督作:実録!恐怖の村 シリーズ、ホムンクルス、ブルーハーツが聴こえる、魔女の宅急便、戦慄迷宮3D など

河瀨直美
河瀨直美

国際的に評価される監督・脚本家であり、『朝が来る』『あん』などで繊細な人間ドラマを描き出す。

監督作:朝が来る、パラレルワールド、CINEMA FIGHTERS / シネマファイターズ、あん、2つ目の窓 など

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野口晴康

ハードボイルドな活劇を得意とし、多数のシリーズ作品を監督した映画人。

監督作:銀座旋風児シリーズ、悪の報酬

田中絹代
田中絹代

戦前から日本の映画界を牽引した大女優で、女性監督のパイオニアでもある多才な映画人。

監督作:女ばかりの夜、乳房よ永遠なれ、恋文

熊井啓
熊井啓

時に社会の闇を暴き、時に壮大な歴史を描いた、日本映画界の重鎮。

監督作:海は見ていた、日本の熱い日々 謀殺・下山事件、天平の甍、黒部の太陽、日本列島

藤田敏八
藤田敏八

監督・俳優として多彩な才能を発揮し、『スローなブギにしてくれ』など数々の作品を手がけた映画人。

監督作:波光きらめく果て、ダイアモンドは傷つかない、スローなブギにしてくれ、横須賀男狩り 少女・悦楽、修羅雪姫 シリーズ など

中田秀夫
中田秀夫

緊張感あふれる演出と心理的な恐怖描写に定評があり、『事故物件ゾク』などの作品を監督。

監督作:事故物件 恐い間取り シリーズ、スマホを落としただけなのに シリーズ、禁じられた遊び、“それ”がいる森、嘘喰い など

黒沢清
黒沢清

『Cloud クラウド』『蛇の道』などを手がけた、日本映画界の鬼才監督。

監督作:Cloud クラウド、Chime、蛇の道、スパイの妻、旅のおわり、世界のはじまり など

宇野重吉
宇野重吉

『黒部の太陽』『日本列島』『鬼婆』など、多数の映画で存在感を示した実力派俳優。

監督作:硫黄島

山崎貴
山崎貴

VFXを駆使し、アカデミー賞視覚効果賞に輝いた、日本を代表する映画監督。

監督作:ゴジラ-(マイナス)シリーズ、ゴーストブック おばけずかん、STAND BY ME ドラえもん シリーズ、ルパン三世 THE FIRST、ドラゴンクエスト ユア・ストーリー など

坂口拓
坂口拓

唯一無二のアクション表現で観客を魅了し続ける、俳優・監督・アクション指導家として活躍している。

監督作:極道兵器

金子修介
金子修介

『プロジェクトGMK』に出演、特撮から青春群像まで幅広いジャンルを手がける鬼才監督。

監督作:百合の雨音、リンキング・ラブ、ジェリー・フィッシュ、Sacrifice Dilemma Collectionシリーズ、プライド など

SABU
SABU

監督作:언더 유어 베드、砕け散るところを見せてあげる、ダンシング・マリー、jam、ミスター・ロン など

園子温
園子温

現代社会の闇をえぐり出す独特の作風で、『愛なき森で叫べ』などを手がける。

監督作:プリズナーズ・オブ・ゴーストランド、愛なき森で叫べ、クソ野郎と美しき世界、新宿スワンシリーズ、Madly など

舛田利雄
舛田利雄

多様なジャンルを手がけ、特にアクションやSF映画で監督・脚本の才を発揮している。

監督作:天国の大罪、必殺!5 黄金の血、家光と彦左と一心太助~天下の一大事 危うし江戸城!~、零戦燃ゆ、エル・オー・ヴィ・愛・N・G など

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野村孝

日活を代表するアクション映画を数多く手がけ、観客を魅了した映画監督だった。

監督作:太平洋殺意のうず潮、雨のめぐり逢い、博徒百人、拳銃は俺のパスポート、殺るかやられるか

ミア・ワシコウスカ
ミア・ワシコウスカ

『アリス・イン・ワンダーランド』などで知られるオーストラリア出身の女優で、監督・脚本も手がけている。

監督作:Madly

井口昇
井口昇

ジャンルを問わず監督・脚本を手がけ、映像作品に独自の世界観を吹き込む映画監督。

監督作:惡の華、覚悟はいいかそこの女子。、ブルーハーツが聴こえる、怪談新耳袋 シリーズ、デッド寿司 など

手塚治虫
手塚治虫

日本のアニメ・漫画界を築き、後世に多大な影響を与えた伝説的クリエイター。

原作:手塚治虫のブッダシリーズ、ATOM/アトム、MW -ムウ-、ブラック・ジャック ふたりの黒い医者、ガラスの脳 など

山本周五郎
山本周五郎

市井の人々を温かく見つめ、その作品が数多く映画化された小説家だった。

原作:海は見ていた、さぶ、どら平太、雨あがる、ひとごろし など

東野圭吾
東野圭吾

緻密なミステリーで観客を惹きつけ、次々と映画化される物語を生み出すストーリーテラー。

原作:クスノキの番人、ブラック・ショーマン、ガリレオシリーズ、マスカレード・ホテル シリーズ、パラレルワールド・ラブストーリー など

マルキ・ド・サド
マルキ・ド・サド

倫理を問う倒錯的な作風で知られる、18世紀フランスの貴族で思想家、作家だった。

原作:悪徳の栄え

吉川英治
吉川英治

数々の宮本武蔵作品を手がけ、映画界に多大な影響を与えた作家。

原作:宮本武蔵 (内田吐夢監督) シリーズ、続親鸞、新平家物語 義仲をめぐる三人の女、宮本武蔵 シリーズ、新・平家物語 など

井上靖
井上靖

史実に基づく重厚な時代小説や人間の内面を描いた作品が多数映画化された小説家だった。

原作:わが母の記、茶々 天涯の貴妃、KOYA 澄賢房覚え書、敦煌、化石 など

松浦健郎
松浦健郎

任侠映画の脚本を多数執筆し、特に新選組の脚本も担当した脚本家。

原作:新選組、女賭博師、黒の挑戦者、ギャング忠臣蔵、Hell Series (Chiezo Kataoka)シリーズ など

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横山秀夫

社会派ミステリの旗手として、多くの小説が映画化されている作家。

原作:影踏み、昭和64年(系列)シリーズ、臨場 劇場版、クライマーズ・ハイ

藤原審爾
藤原審爾

傑作アウトロー作品の原作・原案を多数手掛け、日本映画の黄金期を支えた作家だった。

原作:泥だらけの純情、昭和おんな博徒、喜劇 女は男のふるさとヨ、ある殺し屋 シリーズ、拳銃は俺のパスポート など

川内康範
川内康範

『怪談累が淵』などの脚本を手がけ、幅広いジャンルで活躍した映画人。

原作:盛り場流し唄 新宿の女、骨まで愛して、銀座旋風児シリーズ、怪談累が淵

今東光
今東光

『悪名』シリーズの原作者として、任侠映画ブームを牽引した作家。

原作:悪名シリーズ、河内カルメン

石原慎太郎
石原慎太郎

『異聞猿飛佐助』に出演し、『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』の原案を手がけた多才な映画人だった。

原作:宇宙戦艦ヤマト 復活篇、乾いた花、L'Amour à vingt ans、愛と炎と、月蝕 など

三島由紀夫
三島由紀夫

自ら出演も果たし、自身の小説も映画化された異色の映画人だった。

原作:鹿鳴館、春の雪、鹿鳴館、金閣寺、潮騒 など

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山内久

日本映画の黄金期を支え、数々の名作の脚本を手がけた映画人だった。

原作:あゝ野麦峠 新緑篇、母ぁちゃん、海が知ってるよ、豚と軍艦、幕末太陽傳

吉田修一
吉田修一

人間心理の機微を鋭く描き出し、『怒り』など文学作品で映画界を魅了する小説家。

原作:国宝、太陽は動かない、楽園、怒り、横道世之介 など

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大佛次郎

数々の人気時代劇を執筆し、映画化もされた小説家・脚本家だった。

原作:鞍馬天狗、風船、鞍馬天狗 青面夜叉、四十八人目の男、水戸黄門漫遊記 第一部 地獄の豪賊 など

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八尋不二

数々の歴史劇や娯楽作品の脚本を手がけ、日本映画黄金期を支えた脚本家だった。

原作:怪談雪女郎、新・男の紋章 若親分誕生、巨人 大隈重信、釈迦、日蓮と蒙古大襲来 など

大藪春彦
大藪春彦

『野獣死すべし』『暗黒街の対決』などを手がけ、多くの映画に原作を提供した小説家。

原作:野獣死すべし、野獣都市、野獣の青春、探偵事務所23 くたばれ悪党ども、「みな殺しの歌」より 拳銃よさらば など

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島田一男

『黒の挑戦者』『午前零時の出獄』の原作者として知られた映画人。

原作:黒の挑戦者、午前零時の出獄

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河竹黙阿弥

巧みな台詞回しで歌舞伎に写実的な世界観をもたらし、庶民から絶大な支持を得た狂言作者だった。

原作:河内山宗俊